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第3弾

入江くん、琴子・・・ときたらこれでしょう!
・・・ということで。

琴子にプロポーズした、金ちゃん。
もうちょっと輪郭太くても良かった〜と、原作見てて思いました。

はい。
DVD見終わりました〜
あ〜面白かった!
もう一回見たい(笑)

買って、こんなに元の取れた物は無いですね。

母も、花男と、のだめはめっちゃ見てましたけど。
私にとっては、イタキスですね。

金ちゃんも、ドラマではかっこいいんですよね。
自分の初恋とか語るし。
演じてた飛輪海のジローは、かわいいし。
吹き替えの阪口さんも、ときどきかっこいいしゃべり方になるし。

ラストの、入江くんが金ちゃんに結婚を報告する所。
原作にはない熱いアクションが金ちゃんにあって。
軽く、入江くんが死にそうになってましたけど(笑)
ジョセフはすぐに肌が赤くなる体質なんですかね。
首が真っ赤になってました(笑)

琴子も、最初から見てたらどんどん可愛くなってるしね。

でも、30話で長いだけあって、
ここは外せないでしょう!ってポイントがちゃんと映像化されてて、
嬉しいんですよね。
流れに洩れたエピソードがあっても、許せる、というか。

まあ、よくゲロしたり。(笑)
ここでモザイク!?っていう不思議な演出は、土地柄なのかな〜
日本では、あり得ない演出も多々あり。
私はもう慣れましたけど、初めて見る人は結構驚くらしいです(笑)

あ〜面白かった。

でも、最終話の入ったディスクを見るのは、いつも迷います。
これで終わっちゃう・・・と実感して、悲しいから。

と言って、また1から見る。
を繰り返して、キュンキュンしてたら、若返るんですかね(笑)

とにもかくにも、また見ることでしょう。
熱も冷めてませんし。
韓国版が週一でまだ半分くらいしか放送してませんし。

後は、また日本版で納得のいくドラマが見られたらうれしいですね〜

入江くん。
向井理さんはどうでしょうか。
入江くんは、しょうゆ系のイケメンが良いんですよね。
で、声が良いとより良い。

でも、日本では、話数少ないし満足のいく結末は無理だろうな〜
やるなら、初回最終2時間で、11話!
それでも、いろんなエピソードなくなってるでしょうね〜

あ・・・またこの話しだすと長くなりますね。
同じこと言ってるし(笑)

とにかく、昨日は友人結婚式と、琴子の結婚式。
2回も結婚式見ちゃいました!

最終的には中国語で字幕無しでも内容わかるほど見てみたいですね。
(ほぼ暗記だな 笑)

中国語も学べて、キュンキュンできて、一石二鳥ですね、こりゃ!

まだ言うか!

 元気いっぱい。
もう、見始めてしまいました。
台湾版イタキス。
今となっては、吹き替えだけ聞いていれば、安心。
もう、大体映像は思い出せるし。
たまに、爆笑シーンは見ちゃいますけど。
ジョセフのツンデレのデレシーンとか。
琴子の行動ににんまりしてる所とか。(ん?結構見てるか自分?)

いやいや、見なくても思い浮かぶ・・・

ここまで繰り返し見たドラマも珍しいですね。
そして毎回最終回で、その喪失感に苛まれるんです。
あぁ、もう、終わってしまった・・・って言う。

また、襲われるんだろうなその喪失感。

で、今度は琴子描いてみました。

色々な国のイタキス見ましたけど。
やっぱり、台湾版が一番忠実ですね。
入江くんの性格とか、ママのハイテンションとか、エピソードとかセリフとか。
でも、初めて見た時は、コミックをまだ手に入れてなかったので、
印象強いエピソードしか覚えてなくて、そういうエピソード中心にドラマが作られてたから、
すごい忠実!と、思ってたんですけど。

よく見ると、ちょこちょこ違ってたんですね。

試験が1回だったリ。
2回目のキスのシチュエーションが違ってたり・・・

でも、2回目のキスはドラマの方が分かりやすい気がして、好きです。
つじつまあってるな〜と、思います。
いろいろ、無いのは残念ですけど。
階段から落ちても、風邪薬を飲んで眠たくなっても、試験のできる、
「自分すごい」の入江くんとか。
(最初の試験で寝てるエピソードが入ってましたけど)
体育祭おんぶ、「ザマーミロ」とか。諸々。

ジョセフ入江くんで見てみたかったな。
と、今になって思いますが。

まあいい!これはこれで面白いから!

琴子の妄想シーンが多いのは、きっと監督の好みかなと、思っちゃいますけど。
花男でもそうだった、原作読んでる感覚で見れるのが台湾版ですね〜
なんか、落ち着くわ〜

韓国版の琴子バイトエピソードも、ちょっと面白かったですけどね。
覆面!って言う・・・(笑)

日本版の話数少ない中、体育祭が駅伝になってたのは上手いな〜と、思いましたけど。

やっぱり、台湾版は安心します。
ちゃんと、結婚までしてくれるし。
お見合いから、ラストまでの山場の盛り上がりは半端ないです!

よくゲロ吐きますけど。(笑)
あと、やっぱり台湾は暖かいんだな〜と、思うシーンがいくつか。
卒業式が薄着!って言うのが、マフラー巻くほど寒い日本では驚きですね。

そんな感じで、語れば語るほど出てくる出てくる、熱い話。
いかんせん、この熱い気持ちを分かってくれる人が近所に少なくって・・・
こんな所で吐くしかない訳です。

そんな熱い話、長々と聞いていただいて、ありがとうございます。
では、いつまでこのブログに登場するのか・・・イタキス。

まだまだ終わりそうにありません!

だから気になる

 20100412183543.jpg
なんか、すっごい大きいですねこのお兄ちゃん役の俳優さん。
これならめっちゃ守られそう。
心強いお兄ちゃんだな〜

と、桃花タイフーン見ておりました。

山野岳の親父事件も一件落着して、ほのぼのムードが漂い始めたのもつかの間。
新たな試練が、って感じです。
そこで出てくる史朗のはっきりしなさが、また良いですね。
でも、まあ、はっきりとは示さなくても桃花を守ろうとするところがよくある恋愛漫画展開。
案外そういうキャラも演じるの上手いですね、ジローくん。
日本では関西弁キャラの漫画キャラを演じることが多かった、はっちゃけキャラのジローくんですが、こういうキャラも合ってると思いますよ。


で、このドラマ、台湾F4のケン・チュウさんもお兄さん役で出ている訳ですが。

私のよく行く大型チェーン店ではない本屋のとある店員さんが、ある日、台湾の雑誌を買った私のレジを担当していて。
店員さん(店)「だれが好きなんですか?」と、聞かれ。
びっくり私。話しかけられるとは思わなかった!
私「えーっと・・・」
店「私、ケンちゃん好きなんです」
私「ケンちゃん?」
そう聞いて、志村けんしか思い浮かばなかった私。
母と2人で「あ〜ケンちゃん?」見たいに話していると・・・
店員さんは名札をひっくり返して見せてきたのは、ケン・チュウの切り抜きでした。
母と2人「あ〜ケン・チュウ!」母「西門さん!」
当時、花ざかりの台湾版が放送していたりして、ジローやウーズンにお熱だった母。
なので、自分は置いといて、「ジローとかウーズン好きやんねェ、お母さん」とか話して。
店「あぁ〜最近人気出てきてますよね〜飛輪海」
とか、会話が弾みました。

華流芸能雑誌が多い店なんですが(最近入荷が減ってますが)買う人は珍しかったんですかね?

その後の母との会話で、「でも、ケン・チュウ最近太ってきたよね〜(貫禄が付いたというべきか?)」と言う話題になたんですけど。
でも、うちの母は、ジェリー・イェン派なので。

最近BSで放送してる花より男子の台湾版放送を見て、再び思いました。
ケンさん若ぁ〜い。

そして、ケンさんを見ると思い出す、あの店員さん。
レジでたまに会うと、それ以来その話はないですが、あの名札の裏にはケンちゃんが・・・と、思うわけです。
うちの母も、その人の顔ははっきり覚えたようです。

私は断然ヴィックですけどね!

でも、ほんと、つくし役のバービィー・スーって可愛いなぁ〜何も知らない日本人が見ると、つくし役にはもったいなく映ります。
字幕で見ると、類はちゃんと「るい」って聞こえるんですね☆

20100412195211.jpg

つくしが漁村から帰ってきて、道明寺とちょっとすれ違いながらも、類にけしかけられて、やっぱり道明寺はつくしが大事なんじゃん、ってとこです。
類にとってはちょっと切ない展開ですが、ドラマチックな展開ですね。
と、ここで、台湾?のお家文化発見。
いろいろドラマ見てて、思ってたんですけど、貧乏なんです!って設定でも、ちゃんと門のついてる家に住んでるんですよね。
それが立派だ、立派じゃないだ差はあるにしろ、玄関の前に必ずと言っていいほど門がありますね。
ちなみに、山田太郎の家にもありました。

台湾へ行く機会があれば、チェックしたいと思います!
台湾様式のお家!
台湾行きたいっ!!

懐かしいところ目ェ付けはりましたなぁ

 今年入ってからですかね、BSジャパンで放送が始まりました。

地上波では、地元のローカル局のお昼時間に毎日放送してた華流枠が、韓流に取り替わられたり、台湾ドラマを見る機会が減る一方だったんです。
しかも、週1で放送していた、BS日テレの台湾芸能情報番組も、いつからか1時間番組が30分番組になり、去年ついに、放送しなくなりました。
そんな、華流ファンにとってはつらい状況が重なり、続いていた訳ですけど。

BSジャパンで華流復活の兆し!

台湾芸能情報番組が、4月から放送開始のようですし。
今放送している華流2番組が・・・面白い!

前から、BSジャパンは韓流ドラマも結構気になるのを放送してたんですけどね。
コーヒープリンスとか、宮とか・・・

今放送中の華流、どちらも日本の漫画原作で、日本ではドラマ化されてないものばかりなんですけど。
しかも、原作は読んだことがないんですけど。
どちらも、気になる俳優さんが出てるし、チェックしないわけにはいきませんでした。

一つは、私の大好きなジョセフが出演してる

「ぴー夏がいっぱい」

未だ、この題の意味が分からないんですけど・・・
ドラマ見てると分かるんでしょうか???
この漫画も結構古いみたいですね。
あらすじを聞いたら、なんか少女マンガの王道って感じです。
台湾では「熱情仲夏」みたいですけどね。
だいぶん前に現地では放送されていたので、かなり時差のある作品ですけど。

モデルをやってるカッコイイ青年に恋をした主人公。
でも、そのかっこいい青年はめちゃくちゃ性格が悪かった・・・的な。

まあ、これはジョセフ情報と、それが狙いで見てるんですけど。
もうすでに、パソコン録画を毎週予約で放置してたら、3回ほど失敗して見逃してます。
で、最近録画してた1話見たら、案外面白かったという。
ただ、本当に1話の最初の方は、どうしよう、見るべき・・・?(汗)っていう感じの演出で戸惑いましたけど。
モデルジョセフ、ちょっと髪の毛長いのやっぱりかっこいいんで、見たいと思います♪


そして、もう一つ。

「桃花タイフーン!!」

これは・・・台湾でドラマ化になってるって情報は、以前から得ていて。
なんで、一話から見れているのか・・・思い出せないんですけど・・・
(きっと、偶然パソコンのテレビ番組表ドラマ検索に引っかかったんでしょうね〜)
予想外にハマりだしてます。

こういうはっきりしない男キャラの出てくる少女漫画、嫌いじゃないです。

20100210122407.jpg
何話だっけ?かの一場面です。

主人公たちは大学生ですけどね、カモフラージュに高校生の格好をしているという場面。
なんで、カモフラージュを?

原作を知ってる方には簡単な話なんですけど、主人公桃花には五人の兄がいて、その上の四人は尋常じゃないほどのシスコンなんですね。
一番近い兄は、もう男兄弟はいらなかった家族の余り者男子で、かわいそうに名前は余一だし。
最後に生まれた桃花を、あまりにも可愛がりすぎて、一人で学校へ行かすのは危ないからと余一は兄なのに一年ダブらせて桃花と一緒に学校へ通わせたり。
そんな、かわいそうな兄も一人居るんですが、五人の兄にめちゃくちゃ過保護に育てられてるんです。
だから、この桃花に男友達でも出来ようものなら、いくらまだ付き合ってなくても、兄たちの監視からすり抜けるのに大変なのです。

20100210122235.jpg
その兄たち。(かわいそうに余一は映っていません、ゴメン余一!)

一番上は、台湾版F4西門役で大人気なケン・チュウさんですね〜♪
テレビで天気予報とか言っちゃう一番上の兄、起。
二番目の兄はプレーボーイで、承。
三番目の兄は天才、転。
四番目はスポーツ万能、結。
私のお気に入りは、新聞を広げて眼鏡をかけてる三番目の天才兄。
四番目のお兄ちゃんも、この写真は背中向けてますが、結構イケメンです(そして、ひげアリ)

原作は知ってたんですけど、読んだことはありませんでした。
藤田和子さんは、昔、いとこから何冊か漫画をもらって、好きだったのでよく読んでました。
今でも、バレー漫画と言えばアタックNo.1より、真コールでしょう!って感じです。
でもあとは、天使のしっぽくらいしか読んだことないんですけどね。
(読んだのはもらったものだけだったので)
ろまんす五段活用も、台湾でドラマ化されてました。
そんな、漫画の題とあらすじは、コミックの最後とかに描いてある部分で知っていた程度だったんですけど。

このドラマ、放送が進むにつれ、恋の障害がお兄ちゃんだけではなくなってきて面白くなってきましたね。
桃花が恋する男の子、史朗も、はっきりしないし。
けど、やさしい良い奴なんです。
余一にもやさしいです。(笑)
で、その史朗がジローが演じてるってとこも良いですね。
で、しかも、このドラマを撮ってる監督が、イタキスと同じチュウ・ヨウニン監督だし。

DVD買っても良いなと、思える台湾ドラマがまたひとつ・・・
でも、この作品についてはまだ情報なし。

ただ、3月末から地上波でも放送になるんですよね。
関西と、埼玉と千葉に名古屋かな。
深夜に台湾ドラマを放送してくれる、いつもの放送局ですね☆

1話から、改めて見たいと思います!

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