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アニメが見たい

なんか、最近、梶裕貴さんという声優さんのキャラに出会う確率が高い。

七つの大罪
曇天に笑う
ワールドトリガー
信長協奏曲
 ・・・(何話かまとめての)3回以降やってくれないんだけど、
 関東の放送が溜まったらやってくれるのかな?

新番組で出会う確率、多すぎ。

そういえば、七つの大罪以外の3つは、
中村悠一さんも出てらっしゃいますな。

よく聞く、よく聞く。
引っ張りだこの人気声優さんなのですね〜
うむ、うむ。

私の最初のイメージでは、
梶さんは、FF零式のエース。
中村さんは、断然イタキス台湾版、琴子のパパ!

ほんとはもっと代表作があるんでしょうが、
私のイメージではこんな感じ。

声優さんは、基本的にかなり気になるタイプなので、
結構それ目当てで見るとか、
見てたら、あの人かも?と、気付くとか、
アニメでも、海外ドラマでも、
かなり、重要ポイント。

最近はインターネットという便利な道具もあるので、
顔がすぐわかりますね。
すごいですね〜

昔は、NHK教育で、リコーダーの番組を見てて、
関俊彦さんを、土井先生だ〜と、気付き、
おお〜すごい〜
裕兄さんが、真壁君だと分かり、
おお〜すごい〜

母が池田秀一さんの声を聞いて、
「あの、太郎物語の子役の・・・」とか言い出したり、

テレビで見かける方くらいしか、顔がわからなかったのにな〜
と、しみじみ。


今クールは、
結構初回か2話から見られているアニメが多いので、
見ている確率は高いです。

後は、ヨナとか、
サイコパスとか、
キングダム2とか、
H×Hは来週で終りらしいしなぁ〜ショボーン

今日なんて、スカパー無料だから、
コックリさんと妖怪ウォッチ見ちゃったよ!

妖怪ウォッチに関しては、
友人の依頼にてBS放送を録画中なのですが。

見たのは、今日初めて。

でも、最近よくアニメ見てるな〜と、思います。

きっかけは、MBSの深夜に単発でやってた、
TMの西川さんと、SKE48の松井さんの、
アニメとマンガとゲームの番組。

面白そうだから、見てみたら、
案外面白く、
しかも民放の枠を超えた、アニメの紹介をしてて、
見ようかな、っていう番組が増えたかな。

今日見たコックリさんのアニメとかは、
人物設定がわからずとも、
10分くらいのすぐに終わるエピソードの2本立てくらいで、
普通に楽しめたんですけど、

なかにはそうじゃないアニメもある。

サイコパスなんかは、きっと最初から見てないと、
だめだろうな〜と、思うし。
(現に初回シリーズは、途中の1話を見て続かなかった)

でも、最近は、
初回の1話くらいなら、ネットで結構無料配信しているんですよね〜

最近やってた黒執事は、このおかげで間に合いました。

Free!は声優の平川大輔さんのニュースが出てた時に、
ちょっと気になって、シリーズの再放送を知って、
京都アニメーションの制作とか、
なんか気になるポイントが多いので録画して見たのがきっかけ。
メインが半裸の男の子ばっかりだったので(笑)
BL系の内容だったらあんまり興味ないな・・・と、思ってたけど、

しばらく録画を溜めてて、
まとめて見てた時に、
ん?平川さんメインキャラじゃねーの?と、しばらく出てこなくて、
出てきた途端に、なかなか面白いキャラだったので、
ハマったという。

ギリ、ネタばれしないかな程度に話しますと、
沈み方が想像以上で、面白かったです。


1話も見れず、終わってしまって残念なアニメは山ほどあるんですが、
番組改編期の、地方ローカル局深夜は、
平日ほぼ毎日チェックしてないと、残念な結果になるのだと、
心に深く刻みました。
今回はそれに成功し、楽しい毎日ですね。

曇天に笑うは、ヨナをチェックしていた流れで出会ったんですが、
滋賀とか琵琶湖とか、良く耳にする地名に惹かれ、
忍者の風魔とかいう単語出てくるし、
そうしたら、なんとなくまた戦国無双熱がむくむくと湧き出し、
3DSの戦国無双クロニクル2ndを、もくもくとやっています。

あとは、鬼の柴田と仲良くなるだけなんだ!

というか、
軍師官兵衛と言い、
信長協奏曲と言い、
やっぱり、戦国時代は熱いですね。

戦国無双では、石田三成くんが好きです!
(天地人の時に、直江君フィーバーは起きましたけど)
今週のヒストリアを見て、切なくなりました!


あれ?何の話してましたっけ?


ま、いっか。

と、言うわけで、AKBでは松井玲奈さんが好きです!

アニメ  c.0  t.0

トンイ漬け

 

時間があればトンイいっき見中。
リアルタイム時は、見たり見なかったり。

NHKの放送なので、CMないわ、ブルーレイに落してるわで、
1枚12話くらい入ってるもんだから、
なんか、トイレに行くタイミングも忘れて、
やめるタイミングもなかなかつかめず、
ついついあと1話、2話と見てしまいます。

最初、放送時は、
以前にキム・ヘスと言う人がチャンヒビンを演じていた、
チャンヒビン主人公の結構ドロドロとした、
なお且つ史実に近い内容のドラマを見ていたため、

「なんだよ〜、何このファンタジーは!」
「余分なエピソード多すぎて、だらだらしてんな!」
という内容で、
ハン・ヒョジュは別のドラマでよく知っていたので、
その人が主役なら!?と、録画はしていましたが、
あまりちゃんと見ていませんでした。

例のチャンヒビンも、キム・ヘスに比べたら、
やさしい顔をしていて、

「え〜っ、こんなチャンヒビン、怖くない!」
とか、思っていました。

でも、何となく見始めてみました。

「うん、なんかこの子役の子見たことあるな」
「あ、今放送してるやつでも出てたな」
「なんだよ〜なかなかハン・ヒョジュ出てこねーなー」
「日本の大河ドラマは大抵1話で出てくるよ」
「2話・3話・・・え?まだ子役?」

「おぉ〜やっとでかくなった」

「おいおい、王様王宮の外に出すぎだろ」
「トンイの行くところに事件ありだね」
「なんだよ〜トンイ探偵か!?」
「事件起こりすぎ、宮廷内で人死にすぎじゃね?」

「今の韓国ドラマ、珍しくフィクションですって書いてあるけど、
このドラマも書かなあかんくらいフィクションじゃね?」
「ファンタジーじゃね?」
「ありえなくね?」

「これが日本の大河ドラマなら、苦情殺到もんじゃね?」
「っていうか、普通の大河ドラマじゃなくて、
謎解きファンタジー大河ドラマ的な」

と、突っ込みながら、見ている私。

終盤を少し、リアルタイムで見たので、
序盤からのこの事件続き、トンイ巻き込まれ続きの展開は、
はっきり言って驚きました。
ここまで事件が大きくなっていたとは・・・

このチャンヒビンは、なかなかしぶとかったのね〜と。
意外に息が長かった。

歴史ドラマ解説本を見てると、
トンイのいる部署とか、ほとんどフィクションらしいですね。

だから、逆に、
ここまで話を大きくできた、作り手の想像力に感心した。

あまり記録の残ってない人だからこそできたのかもしれないけど、
視聴者が離れないように、
次から次へと起こる事件に、絡むトンイ。
中盤には、大どんでん返し。
でも、まだまだ続くよ事件は。

チャングムも、途中からハマって見てましたけど。

こういう作り方は、ほんと上手いですね。

でも、日本の大河ドラマではここまでできないな、
架空の事件は起こせても、ここまで架空の人物を絡めると、
色々矛盾とか、歴史好きが許さんと、思うわ。
大河ドラマでは、絶対無理。

系統的には、
沖田総司が女だった的なキャラで語られる新選組って感じかな。
あぁ、女信長とかあったね。

強いて言うなら、
似てるのは、暴れん坊将軍かなぁ・・・(笑)
(歴史上の人物が架空のエピソードで語られる、時代劇。的な)

上の絵は、そのトンイの王妃時のチャンヒビンをイメージして。
髪飾りとか、全然違いますけどね。

なぜ、彼らは前髪をそろえるのか


韓国のドラマでよく見かける髪型っぽい、少年。


見終わりました、花ざかりの君たちへ(韓国版)

最後の最後で、主人公にちょっかい出してた常にリップを手放さないクラスメイトが、どこへ行ったのか、出てこなくて驚きですが。
無事終わりました。

良かった、良かった。

で、最初になかなか見る気が起らなかった要因って何かな〜
と、思ってたんですが、多分その一つは髪型かな。

なんででしょうね。
最近の韓国ドラマに出てくる男性の髪形が、一緒・・・ 

大体が前髪がそろっていて、
右か、左の分け目から、(よく見るのは右から)
反対方向に斜めにぺたっとなっている。

上の絵は、よりマッシュルーム的なので、
しいて言うなら韓国版中津初期ヘアーっぽいですね。

今回の花君でも、
クラスメイトには多数、ハイジャンのライバルも、
瑞稀のアメリカの友人も、
リップを離さないクラスメイトも・・・
そして、佐野も・・・

佐野の前髪は、無造作になっててほしかったな〜

まあ、そんな感じで、
うちの母が好きだった笑ってトンヘなんて、
主人公も、そのライバルも、おんなじ髪型かよ!と、
とりあえず突っ込み。
君の声が聞こえるでも、主役の男の子、
最初丸眼鏡の七三ダサ男さんが途中からそんな感じに、
またかよ、と突っ込み。
まるごとマイラブでも、最初の室長の前髪が!とか、
馬鹿な友人の髪形が!とか、
とにかく現代劇の韓国ドラマを見ると、一人はいるであろう髪型。

ただ、もうトンヘの、主人公とライバルが一緒っていうので、
どうなってるんだ!韓国ドラマ!と、
変な意味で衝撃的。

今、流行りなんですかね〜?

ただ、大分前から、最近もその傾向は濃いようなので、
一時の流行とかではなさそうだ。

でも、ぺたっとさせるのはやめた方がいいと思うな。
右のこめかみ辺りで、
短いけどがんばって斜めになってるのが、
いつも、なんで?って思います。

というわけで、生田君の中津が、
やっぱりビジュアル的にも一番中津らしかったな、っていう話でした。

最近は

このところ、BSでアメリカ系の海外ドラマの完全予約物が少ないので、
HDDの容量も楽チンかな~と、思いつつ過ごしていたら、
何の事、常にキツキツで過ごしています。

母がコーヒープリンスの完全版がやってる、録って〜と言われて、
それが1時間30分もあるもんですから、
通常予約番組気にしぃの、これ平日毎日!?みたいな。

それがやっと終わって、容量の減りも大分緩やかです。

君の声が聞こえるはもうBDに落としたし。
BD-RWに総移動させたトンイを、地道に見て、
また別の番組落とせるようにしないと!
というわけで、最近は吹き替えのトンイを見つつ、
HDDに長らく置いてあった、
花ざかりの君たちへ(韓国版)を消化しています。

花君はもう11話くらいまで見ましたが、
最初はちょっと見る気が起らなかったんですね〜

なんだろう。

日本のマンガ原作が、韓国版になると、
名前が変わってしまって、わかりにくい!って言うのがまず一番。

台湾版って、字幕になっても原作通りにしてくれるんですが、
韓国版は音も全然違うからかな?
名前言われても、ピンと来なくて、まずそこから。

リアルタイムの時にちょこちょこ見た時、
中津がわからなすぎて、悲しかった思い出が。
原作では金髪が目立つんですが、
韓国版・・・茶髪多すぎて・・・埋もれる。

じっくり見てたら、多分あの子で正解ですww

ということで、じっくり見ていくと、
こちらにはこちらの味があって、どんどんハマっていきました。

佐野泉くんは、韓国の人がいちばん近いかな〜と、思います。
台湾版のウーズンは、上半身ムキムキで、ハイジャン選手っぽくなかった気が。
日本版の小栗君は、嫌いじゃないけど、見た目のイメージが少し違う。
韓国版の人(ミンホ)は、細マッチョ的な感じとか、背も高いし、
最初は、う〜んどうだろ?と思ってたけど、
意外にハマってる気がしました。

中津は断然生田斗真!でしたけど。
ジローも嫌いじゃないです。
今回の人(イ・ヒョヌ)はかわいらしい感じで、良いんですが、
なんか、萱島とかのキャラがいないので、
なじむまでに時間が・・・

というか、そうなんです。

中津の同室は、萱島ではなく、
なぜか神楽坂的なキャラを踏まえた、佐野のライバル的な同級生。

先輩大好き君は見当たらず、
中央千里的なキャラと思われる同級生は、
中津が好きっぽい陸上部、リップ手放せないキャラ。

他の同級生は、とくに名前のある人はいなく、

っていうか難波先輩・・・的な人が、
第2寮の寮長には見えなくて、第1寮長的で、
逆に第1寮長が難波先輩っぽい。
強いて言うなら、3は3です。
だって、第1寮長細いんだもの。
寮のみんながテコンドー的な道着を着てても、
強そうじゃないんだもの。
しかも、長髪なんだもの。
しかも、彼女いないとか、プレイボーイじゃないし。

その辺の配役、どうにかならんかったのでしょうかね。

あと、梅田先生は彼女いない歴とか言ってて、ゲイではなく。
なんか、日本の俳優さん高橋一生さんに激似。
もう私は、あの人にしか見えなかった。

そんな感じで、まず理解するのに時間がかかります。

でも、まあ、
瑞稀が女だとわかってからの佐野の表情が、
グッときまして、ハマりましたね。

逆切れした瑞稀に佐野が、
「半熟玉子食べれないなんて、それでも男か!」
って言われてからの表情とか。
(男じゃないお前に言われたかないよ!なんで怒ってるんだよ!的な)

なんやかんやと、創作部分が多いので、
その分どういう展開で、原作のどの部分を使うのかわからないところが、
面白く感じられているので、良いかな〜と思います。

日本版はわちゃわちゃとしてて、
キャラ自体は原作からうまく反映されてたと思いますが、
話やエピソード自体は脚色率高くて、
ラブコメのラブ色が若干薄い印象。

台湾版は、エピソードとか丁寧に原作寄りに作られているんだけど、
俳優の配役イメージが少し違うかな〜と、思うことも多い。
日本より派手さはないけど、明るいイメージの空気感は、
原作イメージに近い。
けれど南国だけあって、冬の描写が少ないのは残念。

日本版は短くて、その点でのラブ部分が少ないのかとも思いますが、
韓国版はその分、話数が多いので丁寧に書かれている印象。
そんな点でも嬉しいかな。

韓国版の瑞稀君は、チビではなく背が高いので、
スタイルが良くて、意外に男の子になじんでいるのでは。
でも、足がちょっと肉付きが良くて、
生足出てると、男の子感なくなるよ!って注意したくなります。

ただ、あの髪形を始めてい見たときは、どうだろうと思いましたが、
ああいう髪型って、韓国の男の人(よくドラマとかで見かける)多いですよね。
だからアリなのかな?(前髪よく揃ってますよね)
イケメン具合よくわからないや〜と、思ったことを思い出します。

そんな感じで、この作品に関してはどれもなかなか楽しめる内容でした。
(韓国版まだ最後まで見てないけど)

ネタばれしない程度にはできたかな。


なんか最近韓国ドラマ続きで、どっぷりはまっております。
まだまだ引き続き、別の話、しそうです。


さよなら、かな。

昨日で、朝日新聞に掲載されていた小説、
夏目漱石のこころが終わってしまいました。

なんか、いつかの国語的な勉強の時間に、
すーっと、うわべだけ勉強した記憶はあるんですけど、
恥ずかしながら、読んだことなかったんですね、私。

で、今回も、気付いたら先生と散歩してたり。
ちょっと見ない間に、サブタイトルが「先生の遺言」
おお!なんか、そうだったな〜
死んでましたよね、だれか。
と、なって、そうそうKがいたね。と思い出して。
あ〜なんか殉死とかそういう話だったな〜とか、
乃木将軍とか出てこなかったか?とか、
(たぶん授業かテストで、遺言のラストが使われていた)
少ない記憶が、繋がり始めました。

で、遺言を読んでて、
なんて奴だったんだ!先生!とか、
うじうじ悩んでたり、そのことでしばらく話続いていくことが、
面白かったり。

あんまり小説を最後まで読み終える気力を持たない私ですが、
そのうじうじ感の細かい描写が面白くて、
先生の遺言を最後まで読むことができました。

推理物とかでないのに、こんなに読めたのは珍しいことです。

しかも、こんな感じの小説が、現代文学を代表する作品だったんですね〜
今、改めて思ったわけです。

いま、再掲載されたことによって。
これについては、ありがとう、朝日新聞。


うちで取っているのは、生まれてこのかた朝日新聞なのですが。

数年前から、地元紙の地元情報が魅力的で、
地元紙に変えようか〜という話がたびたび出ては、
この話題、いつの間にか忘れられていたのです。

でも今回は、決定的ですね。

先日までにあった、色々な出来事の結果、
やっぱり地元紙にチェンジしそうです。

父の決意は固い。


なんやかんやで、新聞を読むのは好きなもので。
しかも、いつもの紙面に慣れると、たまに違う新聞見ても、
文字の形や大きさが違って見難く感じます。

今までにも、朝日新聞を取っていたいたことで、
正月の嵐記事とか、広告の特集ページとか、
色々恩恵はあったわけですが。

それ以外にも、比較的経済面とか、
文化面とか(三谷さんのエッセイ)(今は亡き)CM天気図とか、
最近だと、国際ページの海外駐在記者の話が面白くって、
毎日楽しみにしていました。

中東で、昨日変電所で電圧変わったから、クーラーショートしたとか、
(そんなんありですか!?みたいな)
フィリピンの中国とのにらみ合いが続く座礁船での犬の話とか、
(犬より鶏の方が強くて、海に落とされたっていうのが可愛かった)
南アフリカでの大変面倒くさい手続きの最中に、
警官に差し入れした時の冗談とか。

表面的にニュースで伝わっている、国のイメージとは違う、
その土地の人々のやり取りが、意外だったり、面白かったりで、
好きだったんですけどね〜

経済面は、今ではネットで簡単に最新情報が手に入り、
重要性などは薄れてきていると思いますが。
新商品とか、家電系の情報、
たまにゲーム会社の話とか、気になって見ちゃいます。
ちなみに、スクエアとエニックスの合併は新聞を読んで初めて知りました。
その辺りから、「経済面でゲーム会社のこととかわかるんや!」と、読み始めました。
家電の新商品の情報とか、食品系の新商品情報も、
ためになってます。

なので、紙面の雰囲気が変わるのは、
いろんな点で慣れないと思うし、残念です。

ですが、まあ、いろいろあるわけで。

先週父に「もう、変える!」宣言を受けて、
「待って!25日にこころが終わるから!」と、言ったので、
きっと、もう、、、、

さよなら、かな。

日記  c.0  t.0

ひどい扱い

ペテロの葬列、今日最終回です。

毎週月曜日の夜8時から。

うちの父はNHKの鶴瓶さんの番組が大好きなので、
家に居るときは、その話しかしませんけど。
たまに面白そうなときは自分も見るし。
Qさま見てる時もあるし。

そんな感じで、チャンネルを合わすのを忘れることが多い時間帯、
全部録画していました。

初回2時間。

新聞の試写欄に載っていたので、気になってて、
見過ごして・・・
あきらめかけていたら、
深夜に再放送をしていて、
偶然開始30分くらいのところから見始めました。

面白そう。

前回のシリーズは、見たり見なかったり。
出演者はそのままだったので、
関係性は全く知らないわけではなく。

なんか、最初に重要人物死ぬし!

で、引き込まれましたが、
一話完結と違って、謎が続きそうだったので、
貯めて見ようと思い、しばらくは毎週録画の放置でした。

でも、容量を食うし。
見たら消そうと思って、前々週くらいかな?見始めました。

面白い。

なんか、今回は主人公の家の方もバタバタしてしまって。
(前回は、そうでもなかったのに)
自分がこの人だったら、絶対おなか痛くなってるよ。
という、ストレス溜まりまくりの環境の中。
まゆ毛ハの字苦笑いで、やり抜ける主人公。
それが、小泉さんにぴったりなんですよね。

そこへ来て、今回主人公の家がバタバタしてるものだから、
余計に家が落ち着ける場所でなくて、
終始シリアスな、気の抜けない環境の中、
落ち着ける同僚のムロツヨシ!
なんなんですか!あの人は!
もう大好きです!(笑)

今回、編集長がいろいろ大変だったし、
仕事仲間にも厄介な人がいて・・・というわけで、
仕事場もごちゃごちゃしている中、
いつもの、そう、ヨシヒコでも見たような空気感を出せる、ムロさん。
最後までブレずに、あの空気感で行ってほしいです。

そして、そんな仲間がいる広報室を出ていくことになるのか?
主人公。
そうなると残念。

ムロさんとは、さようならなんですかね〜

私は原作を見ていないので、全く知りませんが。
どう違うのとか、どうなるのとか。

一番衝撃的だったのは、
主人公の夫婦仲がギスギスしてきた所。

設定としては、ややこしくて珍しい感じで、
そんな中でも仲良くやってそうで、そこが良かったんですけど。

どんな感じになるんですかね〜
1時間で終われるのか!?
ってくらい、いろいろあるんですけど。

で、今日最終回。

10時!?

先週のラストをちらっと見てて、
予告で来週10時から・・・というのを見て、
「はぁ?」と、思っていたら、
案の定、毎週録画機能が「ちょっと番組キャッチできないよ」
という反応になるくらい、遅いではありませんか。
(番組名での毎週録画ではなかったため)

視聴率があんまりよくないと聞いていましたが。

ひどい扱いじゃ、ありませんか!

もういっそ、一週延ばして同じ時間にしてくれないと、
ご老人たちはついていけませんよ!

そういう録画機械も多いと思いますよ!

みなさん!
今日勝手に予約されている方は、もう一度ご確認を!

謎が解ける最終回を、録り逃し去れぬよう!
お気を付けくださいませ!

ドラマ  c.0  t.0

フィーバーに乗る。

いやはや。

世間はニシコリフィーバーですな。

私も、ミーハーなもので、波にのまれ。
と、言っても、WOWOWは長期加入者の部類ですので、
ここは冷静に。
いつでも見れるじゃん、と。

あと、のまれる理由の一つに、軟式テニス経験者もあり。

若干意味のわからないルールと、
コースを狙って打ったあの感覚には覚えが。

やっていたのは、中学の軟式ダブルスなので、
コートの仕様とか、ルールとか(点数の感じ)も結構違うんですが、
自分は後衛だったので、相手を振るラリーとか、
ああいう感覚は何となくわかるわけです。

サーブどこに打てばいいとかね(そこは一緒 笑)

だから、テニスはたまに見たりしてました。

けれど、錦織君の印象が、(失礼ながら)
何回か足の痙攣で棄権してたな〜とかいう、結構前の印象が強くて。
どこかでベスト16になったことがあるのは耳にしていたんですが、
今年からは格段に強くなってたんですね〜

失礼しました。m(_ _)m

WOWOWのオンデマンド大活躍です。
この機会に加入した方は、オンデマンドも活用した方がいいですよ。マジで。
初戦から見れるし。

残念ながら、CSIはちょうど終わったところだけど、
リゾーリ&アイルズとか、エレメンタリーも、もうすぐ新シーズンらしいし、
色々見てみた方が楽しめます。

で。

20140910104801.jpg

今噂になってる、チキンラーメンのひよこちゃん。
いたいた。

リアルタイムで見たのは、決勝ですが、
決勝では登場せず。
ただ、準決勝まではちょこちょこ出てるんですね〜

気になって、見てしまいました。

すごい!インパクト!

アメリカの人の間で話題になってないのかな?
こんなん持ってくる人、他に居るんですかね。

かわいすぎるwwwwwww

あの上目づかい。
モデルチェンジした時は、あの上目づかいに違和感もありましたが、
今ではこの上目づかいが効きますね。

なんか、見られてるよ!的な。

錦織君のウェアのスポンサーが、スポーツメーカーじゃないから、
ウェア意外がバラバラだからこそ、良いですね。
日清はカップヌードルだけじゃねーぞ、的な。
チキンラーメンこそ元祖だぞ、的な。
いや、そこまでの意図はないけどね、的な。

まあ、あれを使ってくれた、
そしてテレビ画面に堂々と映してくれた、錦織君のおかげですね。

コートのネットにある、ベンツのマークより時にインパクトある黄色です。


あと、コートのボールボーイ?
あの人たちの俊敏さ、すごいですね。
野球の比じゃない。
そして、ベンチでの選手の至れり尽くせり。

タオル何枚出てくるんだ!
みんな真っ白。

水出して(あまり見かけない、でかいエビアン)、スポーツドリンク出して、
氷だして、ラケット出して、
ゴミ回収して、錦織君がゴミ箱に入れようとして入らなかったのを入れて、
タオル渡して、汗ふいたタオル回収して、

でっかいポロのマークが、かっこいいですね〜


そして、オンデマンドを見るうちに気付いたのが、
車いすテニスの全米オープンもやっていたんですね。

しかも、こちら、日本激強!

ダイジェスト見てて、はじめて気付きました。
そんなの、普段スポーツニュースでしてくれないですよね。
WOWOWのダイジェストさえ見ないから、気付いたことがない。

しかも、今回初めて日本人男子4人も予選を通過したとのこと。

伊達さんだって、実はダブルスでベスト4。

ニュースでは、ほとんど錦織くんしか報道されませんけどね。

そういう新たな発見がいくつかありました。
ヨネックスとか。

まあ、ひよこちゃんバックが一番衝撃的でしたけど。


男子テニスと言うと、テニプリもそうですが、
私はしゃにむにGOかな〜

どちらも単行本は持っていませんが、
初期にチラチラ読んでたテニプリより、
読んでた期間が長いので、
しゃにむに〜の方が思い入れが強いです。

そんないくつかの思いを交錯させながら、
初めて全米オープンをじっくり見ました。
(ひよこちゃん見たさに 笑)

ただ、WOWOWもテニスだけじゃねーぞ、的な。
今日は楽しみにしている韓国ドラマ「君に声が聞こえる」です。

日記  c.0  t.0

項羽と劉邦



もう、討ち死にしてしまいましたね。
でも、初回から登場してて、
なかなか濃く書かれていた人でした。

全然知らなかったけど。

まあ、当初の知識が。

「項羽と劉邦は、三国志の時代の人ではない。」

でしたから。
浅すぎ。

三国志は、三国無双の影響で、結構深めたので。
妹の方が深いので、
ちょこちょこわからないとこ聞きながら。
それでも、名前聞いたことある〜とか、
それくらいの知識ならありました。

けれど、よく聞く「項羽と劉邦」の名前だけ。
マンガになってるとか、
有名なのは知っています。
それに劉邦とか、劉備と名前が似ているので、
有名な武将と言えば三国志の人?とか思ってしまっていましたが、
そうではない。というのは勉強しました。

が、正直どの時代の人かは・・・

その後、キングダムにハマって、
春秋戦国時代、
秦の始皇帝のあの時代付近のエピソードに興味を持って、
項羽と劉邦に、始皇帝が出ると聞いて、
調べたら、ちょうど秦国が統一された後に出てくる・・・というのを知り、
俄然興味がわいてきたので、
いいタイミングでBS放送の始まった項羽と劉邦を見だしたのです。
(前はWOWOWでもやってたのにね〜)

その初期のころ。
まだ劉邦なんて、地元でゴロゴロやってて、
なんだよ〜このドラマ面白いのかな〜とか、
疑ってかかっていたころ、
WOWOWで映画の項羽と劉邦がやっていたので、
見ることにしました。

こちらは、いろんなエピソードがある中でも、
鴻門の会というのがメインで書かれていて。
なおかつ、もうドラマが後半を迎えて気付いたんですが、
かなり史実にない展開で書かれていたんです、ね。

信じるところだったよ!

最初こそ、
たまに見逃したり、頭半分忘れていたり、しましたが。
馬鹿の話が出てきたくらいからかな?
おお〜おもしろ〜と次が気になりだしたので、
もう、録画して飛ばさず見てます。

一人ひとりのキャラがちゃんとあって、
劉邦の子分的な(今では将軍たち)人たちも、
名前と顔が一致するようになったし、
諸侯の人々の何癖もあって、面白い。

李斯は最初はいたけど、
たま〜に二世皇帝が「もうてん」とか、
キングダムでも聞いた名前がいて、
おお〜ってなりましたが、
あんまり出ないですね。
「おうほん」の息子か?と言う(紹介ではおうせんの孫)
「王離」っていう武将が、
章邯の配下で出てきてましたが。

ただ、司馬とか、曹とか、夏侯とか
もしかしてこの人たちの子孫が・・・三国志と関係が?っていう
気になる人たちの名前は結構出てきます。
そして、そう考えると楽しい。
(そうじゃなくても)

そんな感じで、
ネタばれしない程度に楽しさを書いてみました。
キングダム好きなら、お勧めです。

お金かけてんなぁ〜ってシーンがいっぱい出てきますけどね。

今は、完全に秦は倒されて、
劉邦の漢と、項羽の楚の対決。
劉邦は、項羽が斉を攻めてる隙に、その城を落そうと乗り込んで、
一時は城をとるも、項羽の反撃にあって、
ボロ負け。逃げて逃げての逃避事。

ただ、劉邦は、ほんとに帝になるんか?というキャラで、
秦を降伏させたら、城でぐうたらして、
兵たちが町で暴れまくっても我関せず、
いろんな人に怒られて、項羽も怒るよ!って言われて、
対策打つのも、気付くの遅くてぎりぎり。

しかも、それをまた項羽の城でもやったから、
兵法を練る大将軍の韓信が、
「項羽が返ってくるので、兵の規律を整えてください」
って訴えてるのに、言うことも聞かず、
反撃に備えて兵を配備してる韓信を、
何か勝手に兵動かしてるよ、怪しいな。とか。

ちょっと韓信を不遇に感じるエピソードが多々。

韓信自体は、かなりの名将で知られている人ならしいのですが。

最初楚軍に居たけれど、
ずっと兵法を勉強してて、勝手に情勢を読んでずっと進言したかった。
項羽のおじさんにも、
「今行ってはいけませんよ〜」って、一兵卒のくせに言おうとして、
取り合ってもらえず、
ちょっと(無理に)出世して、項羽の近衛兵になるけど、
そこでも勝手に「こうした方がいいよ〜」ってメモって、
こっそり陣営に置いてたら、
「なんじゃこりゃ〜」と見てももらえず、
そうこうしてたら、項羽が捕虜になった秦の兵20万を皆殺しにした、とか、
もう秦を倒したから、「平和になった〜、兵隊要らんわ〜」って、
兵に暇を出しだしたので、それを機会に楚軍から離れる事に。

その流れで漢軍に入り、
蕭何っていう重役がいるという情報を得て、
蕭何っていう偉い人に会わせてください」って
蕭何本人に言って、無視されたり、
「私親戚ですねん」と、会ってみたり、
おいおいテメェただの一兵卒だろ、と突っ込まれつつ、
蕭何さんの下で働きだしたけど、
やってることが兵糧の世話とかだったので、
「こんなことしたいんじゃない!」って怒ってたけど、
頭使って仕事したら、蕭何さんにちょっと認められて、
地道に頑張れって言われたんだけど、
「いやおれは天下の大将軍になるんだ!」
と、信見たいなこと言いつつ。
お酒飲んで暴れて、処罰で打ち首か(そんな感じのやつ)!?という事態になって、
やっと・・・
布団の下にこんなんありました〜〜!!と、
兵法を勉強してたりしたのがバレて、
やっと蕭何から劉邦に伝わって、
こんなやつがおったんか〜
大将軍になれへんかったらどっか行くって言うし、
こいつ野放しにしたら、えらいことになりそうやし、どないしよ!

うちの軍には、(ちょうど軍師の張良さんが里帰りしてたので)
軍を統制する人、大将軍がいない!
えぇい!こうなったら!

韓信は大将軍になれました。ちゃんちゃん。

でも、劉邦古参の将軍たちは、
ちょっと気に食わない。
前まで統制してた張良さんは、一応名の通った人だったし、
一緒にいた時間も長い。
けれど、昨日まで部下の部下、顔も知らない兵だった奴が、
自分に指揮するなんて、ムッカ〜

だけど、やっぱり、
天気を読んだり、地形を読んだり、
兵法オタクだけあって、
がむしゃらに戦ってきた、ぼくらとは違うな〜と、思い始めてきたよ。

の、矢先。
韓信、漢軍の大敗を防げず。

さて名誉挽回はあるのかな?

なんか、長々と、軽〜く韓信のエピソードをなぞってみましたが。

蕭何さんも色々エピソードあって、
魅力的な人物。

劉邦の奥さん、呂夫人も、

おじいちゃんも(笑)

張良も、(妹いわく、カエルみたいな顔・・・スミマセン)
魏国の王さまも、奥さんが頭良くて、
面白いキャラ。

項羽の頭脳、范増さんも、嫌味な役だけど、
考えていることが手に取るように分かる、
魅力的な敵役。
血縁はないけど、項羽から亜父(あふ)って呼ばれてる。
お父さんみたいなって意味なんかな?
どちらかと言うとおじいちゃん(笑)

そして

(妹いわく、この人を見ると小栗旬を思い出す)

この人は唯一、このドラマ以外でも見たことある、
と、わかる人物。

妹いわく、
項羽が負けたのは、人望がなかったから。
と、聞いていたんだけど。

その言葉から想像するほどの、
悪役的匂いは、強くありません。

項羽がもう少し年を取って、落ち着いた大人だったら、
劉邦に負けてなかったかもという話が、あるとかないとか。

うん。
なんとなくわかる。

そんなキャラです。

秦の捕虜を殺した時も、
殺さない道も選べたかもしれないので、非道と言えば非道だけど、
ほんとは殺したくなかったんだよ〜的な涙を流す、
人間味もあるんだよ〜という書き方でした。

范増が「劉邦は生かしていたら怖いよ!殺せるときに殺せ!」
ってさんざん言っているのに、
うまく情に訴えられて詰めが甘くなっちゃった、鴻門の会。
(項羽のおじさんが討ち死にした戦いに、諸侯は無視してたけど、
劉邦だけは無謀だとわかって助けに行こうとした、恩がある)
その後、事あるごとに
「だからあの時殺しとけって言ったのに〜」ってじいちゃんに言われる。
じいちゃんは、項羽に内緒で戦いをけしかけたり、スパイ送り込んだり、
ちょこちょこ劉邦にちょっかい出してますが、
うまくいかず。
今も、絶対殺す!という気ではなさそう。

まあ、城を取られて、ボルテージは上がっているとは思いますが。
劉邦負けたし、あいつヨワヨワだよ。とは思っているかも。

僻地にやったから、あいつヨワヨワだよ。
と侮って、城が取られたので。

秦を倒したけど、全国をまとめられず、
諸侯がちょこちょこ反抗しているのは、
そういう求心力がなかったと見ても、
おかしくはないと思います。

楚国が秦に滅ぼされて、
復讐から、秦を倒す目的で戦ってきて、
秦を倒したら、
別に王になりたくて秦に来たんじゃないんだも〜んと、
楚に帰った。
そこをいろいろ付け込まれ、
ボロが出てくるんでしょうか。

母曰く、
最初の挙兵もおじさんが発端で、勝つ戦しかしてこなくて、
ある意味ちやほやされて、恵まれた環境で戦えてきて、
ちょっと調子に乗ってたところもあるんじゃないかな〜
だからあかんかったんちゃうかな〜
とのこと。

まだ、ドラマは負けの様相はないですが。
どうなるのかな?
楽しみです。

後のキャラも細かく浅く語りたいですが、
長くなりそうなので、今日はこの辺で。

忘れたころに、語り出すか、出さないか。
それはまた、別の話。

では、長くなりました。
ちゃんちゃん。

ドラマ  c.0  t.0

らくがき

 
劉邦のお父さん。

走り描き(笑)
ドラマ  c.0  t.0

モエモエ


訳あって、萌えを研究中。

私の絵に一番なく、
且つ、よくわからない分野。

いちばん身近なのは〜と探してみた結果、
ジャンプ連載中のニセコイの絵が可愛いなぁ〜
これって萌え系じゃね?と考え、
只今絶賛勉強中。

友人は今、ラブライブにハマっていて、
それもちょろりと勉強中。

萌えねぇ〜

最近身近に赤ちゃん多いから、
あの赤ちゃんのボンレスハムの腕や足には萌えますけど。
そして、そういうの描くの好きですけど。

萌えキャラは〜
描いたことも、描く気もなかったな〜
(どちらかと言うとイケメン研究の方が熱心だった)

さあ、萌えますか?

日記  c.0  t.0

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